名古屋学芸大学メディア造形学部デザイン学科

学芸大学のご紹介

名古屋学芸大学は2002年4月に愛知県日進市に開学した大学です。「管理栄養学部」「メディア造形学部」「ヒューマンケア学部」を配し、自分たちを取り巻く環境や日常に対して、「食」「心身」「創造・表現・造形」という3つの角度からアプローチしています。
また、メディア造形学部には「映像メディア学科」、「デザイン学科」、「ファッション造形学科」の3学科があり、様々なメディアを通して、造形、表現研究、指導を行っています。

学芸大学のご紹介

デザイン学科では、協調性とバランス感覚ある知識人として社会で通用するデザイナーの育成を図り、広く産業界を支えることを目標にしています。
1,2年では広い分野でのデザインや造形の基礎を学び、3,4年ではポスター、パンフレット、カタログ、広告、Web等のデザイン技術、考え方を学ぶ「視覚伝達デザインコース」、プロダクト、インテリア、建築、環境等のデザインを学ぶ「立体空間デザインコース」、デザインの調査、企画、マネージメントについてを学ぶ「学究・デザインビジネスコース」の各専門領域に分かれて実習、演習を行います。

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