舞台芸術における映像 マルチプルな映像の手法

舞台芸術における映像 マルチプルな映像の手法

愛知県芸術劇場小ホールにて、映像メディア学科の伏木啓准教授と、デザイン学科の井垣理史准教授による、ワークショップが開催されます。 日時:2019年2月26日(火) 18:30~22:00 / 2月27日(水) 13:30 […]

2019/02/26

ダンスと映像の新たな地平~見ること、見られること

ダンスと映像の新たな地平~見ること、見られること

2月16日[土]11:00より、横浜赤レンガ倉庫1号館(2FスペースC)にて開催される、ダンスと映像を巡るデモンストレーションとトークに、映像メディア学科教員の伏木啓准教授が登壇します。 また、本企画の関連で展示される映 […]

2019/02/04

第14回卒業・修了制作展のお知らせ

第14回卒業・修了制作展のお知らせ

この度、名古屋学芸大学映像メディア学科第14期生は「第14回 卒業制作展」を開催致します。 大学院メディア造形研究科生の修了制作と併せて行うこの展示は、 今年度はリニューアルされた愛知県美術館並びに愛知県芸術劇場を会場と […]

2018/12/21

グループ展「コトバノカケラ」

グループ展「コトバノカケラ」

映像メディア学科3年生有志によるグループ展「コトバノカケラ」が 現在、Gallery FINGER FORUMにて開催されております。 ぜひお立ち寄りください。   – – &#8211 […]

2018/12/18

緊急シンポジウム「VRは物語を語れるか?—〈ダムド・タワー〉をめぐって」を開催しました

緊急シンポジウム「VRは物語を語れるか?—〈ダムド・タワー〉をめぐって」を開催しました

名古屋テレビ塔で開催中の“VR DIVE〈ダムド・タワー〉ホスピタルサイト” は、歩行型ヴァーチャルリアリティ(VR)技術を用いた恐怖体験アトラクションとして人気を博しています。この作品では、仙頭武則本学教授の企画・プロ […]

2018/12/13

グループ展「12の奇体」

グループ展「12の奇体」

名古屋学芸大学 メディア造形学部 映像メディア学科 2年の12名による自主展覧会です。 展覧会名: 12の奇体 会期: 11月20日(火)〜11月25日(日) 時間: 火曜日13:00〜19:00(※一部ご覧に慣れない作 […]

2018/11/19

<受賞報告>ISCA2018 国内映像コンテンツ部門 ノミネート

<受賞報告>ISCA2018 国内映像コンテンツ部門 ノミネート

本学映像メディア学科4年の鈴木七海さん監督の映像作品「祖母とSMON」が ISCA(INTERNATIONAL STUDENTS CREATIVE AWARD)の国内映像コンテンツ部門のノミネート作品10作品に選ばれまし […]

2018/11/07

「あの人に迫る」に仙頭武則教授が掲載されました

「あの人に迫る」に仙頭武則教授が掲載されました

2018年10月26日の中日新聞にて、 映像メディア学科教授仙頭武則先生のインタビュー記事が掲載されました。   (2018年10月26日 中日新聞夕刊2面より)   こちらのインタビューは現在、中日 […]

waltz 2018

waltz 2018

11月22日(木)〜24日(土)に、映像インスタレーション『waltz』が、中川運河上(長良橋北側)にて実施されます。 映像メディア学科教員の伏木啓(准教授)とデザイン学科教員の井垣理史(准教授)による作品となります。 […]

2018/11/06

ムービング・イメージ・フェスティバル (MIF) 2018開催のお知らせ

ムービング・イメージ・フェスティバル (MIF) 2018開催のお知らせ

10月27日(土)と28日(日)に、ムービング・イメージ・フェスティバル (MIF) 2018を、愛知芸術文化センターにて開催いたします。 ISMIEやICAFなど、全国の芸術 / 映像系教育機関より選出された学生作品の […]

2018/10/22

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