ICAF2026(インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル)にて、本学映像メディア学科の学生・卒業生の作品が上映されます。
「インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル」は、アニメーションを専門的に学ぶことのできる教育機関が推薦する学生作品を一堂に集めた、学生アニメーションのフェスティバルです。
本学の参加は今年で15回目となります。
また、会期に先立ち、各校選抜プログラムは、WEB上でご覧いただけます。本学からは4年生の尾関 天真さんの3年次制作作品『泣いたのに』が選抜されております。
ぜひ、ご高覧ください。

<出品学生作品一覧>
4年生
『泣いたのに』尾関 天真
『Metamorphose』谷口 大晟
『nested specks』森 真心
卒業生
『Luminaria』岩井 美樹
『人類みんないい人会議』古市 彩
『Emma』高島 昂汰
『0と1のキャンバス』戸石川 由妃乃、伊藤 妃里、大野 花純、川野 優羽、後藤 愛良、齊藤 優、永井 美優、丸山 航矢、山田 哲平
『And you.』梶浦 梨世
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インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル 2026
(略称: ICAF 2026)
会期:10月9日(金)〜10月12日(月・祝)
会場:国立新美術館(3階講堂及び研修室)
入場無料
WEBサイト:https://icaf.info/2026/
2026/09/28 | Posted by 映像メディア学科 スタッフ一同