0513

2016

学生の活動

by nishikawa
at 2016-05-13

本学科4・3年生の制作した作品がコンペティションで受賞し、
3月28日(月)に東京のサントリーホールで上映会と表彰式が執り行われました。



第12回ACジャパンCM学生賞

優秀賞
『檻の中の命』

<制作メンバー>
水野利隆、杉山一真、馬越大裕、大橋一毅、古田恭大、松井亜久理(12期生)
三浦紘彰(13期生)

また、学内で受賞作品上映会を行いました。


0412

2016

学生の活動
学生・教員の活動

by admin
at 2016-04-12

本学科2年生がコンペティションにて受賞致しました。

「愛をこめて」水谷汐里(13期生)
第14回インディーズアニメフェスタ2016
 大賞<三鷹市賞>
本作「愛をこめて」を含む10作品がノミネート作品として選出され、3月6日(日)三鷹市芸術文化センター 星のホールにて上映会と授賞発表が行われました。

第10回TOHOシネマズ学生映画祭
 ショートアニメーション部門 ROBOT賞
4月10日(日)TOHOシネマズ日本橋にて、最終選考上映が行われました。

愛をこめて/水谷汐里


水谷汐里


0210

2016

教員の活動

by nishikawa
at 2016-02-10


このたび、名古屋学芸大学映像表現研究所の開設を記念して、
西宮正明展「STILL LIFE – 物達 -」を開催することとなりました。

1983 年にスウェーデンのハッセルブラッドギャラリーにて開催された
同タイトルの展覧会「STILL LIFE」に出品したプリントを中心に展示します。
西宮正明の作家としての原点であり、代表作である「STILL LIFE」シリーズを、
どうぞご高覧ください。

なお、2月13日(土)13:00 より、オープニングイベントとしてアーティストトーク及び、
活躍する卒業生を招いたクロストークも実施致します。

お時間ございましたら、ぜひ足をお運びください。



【展示期間】
2016 年2月13日(土)〜3月31日(木) ※オープニングを除く土日と、3 月 4 日(金)は閉館

【開館時間】
10:00 – 19:00 ※最終日は 16:00 まで

【オープニングイベント】
2 月 13 日(土)13:00〜 アーティストトーク + 卒業生を招いたクロストーク

【会場】
NUAS GALLERY (名古屋学芸大学メディア造形学部 A 棟 展示室 )

【展示作品】
モノクロプリント 16点、ビデオ映像作品 1点

【主催】
名古屋学芸大学 映像表現研究所

【共催】
名古屋学芸大学 メディア造形学部 映像メディア学科

【お問い合わせ】
0561-75-2955(代表)



<西宮正明>
写真家・映像作家 / 名古屋学芸大学 映像表現研究所 所長 / メディア造形学部映像メディア学科
教授 / 社団法人 日本写真協会 教育推進委員長 / 社団法人 日本広告写真家協会 元会長(現顧問)

20 代の頃より、広告写真、芸術写真、TVCM の演出、実験映画など、
領域に限定されない幅広い活動を続ける。
1994 年より武蔵野美術大学にて映像教育に携わり、
2002 年には東海地域に映像を総合的に研究する高等教育機関を創設することを企図し、
名古屋学芸大学 メディア造形学部 映像メディア学科初代学科長に就任する。

「映像とは何か」という問いを常に学生に投げかけながら、
自身も現役の作家として写真や映像を実践している。


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